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【DDON】覚者人生ハードモード【その6】

覚者人生ハードモードとは、システム等をできる限りシーズン1.xの状態で縛り、且つ裸(性能装備なし)でメインクエスト「白竜よ永遠なれ」のクリアまでやってみるという暇を持て余したDDON大好き古参プレイヤーが送る新たなる挑戦である。
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ある程度装備の更新ができたので、いよいよ次のメインクエストに挑戦。
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ゴブリンの王。
メインキャラ ルディの時に苦戦を強いられた最初の大型モンスターが登場するクエストです。
今回はどうかなぁ、大丈夫かなぁと不安半分、どこまでやれるかなぁと楽しみ半分。

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ミスリウ森林、古の祭祀場横を通り過ぎ、ボルド鉱山のホボリック洞穴を目指します。
ここに来るまでの道中、ローグがいたと思うんですけど、見当たらなかったんですよね。
あれって何かのタイミングで配置される敵だったかな…?
メインクエスト進行…?エリアランク…?

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ホボリック洞穴に到着。
今回のクエストはゴブリンの王、ギルスタンから古文書を譲り受けてくるという話。
よく燃えるやつ(古文書)が欲しかったら外にいる魔物を倒してこいと命じられます。

外にいる魔物、ゴブリンイーター・キメラ。
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推奨レベルは21。
それよりちょっぴり低いレベルの武器防具をポーン達に装備させています。
今回はどうかな、と
いざ、尋常に勝負!
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怒り状態の時はやや慎重に動くことになりましたけど、問題なく討伐成功。
意外と死ななかった。
前回の開かずの路のサイクロプス戦で分かったことは、怒ってなくても大型敵からの被弾はワンパン即死。
それを踏まえ、今回はバジル(セージポン)にしっかりタゲを取ってもらい、適度にエンチャ命令。
揺さぶり中も魔法攻撃に注意しつつ、覚者が警戒モード。
彼を知り己を知れば百戦殆からず、なんて言葉があるように、敵の行動、味方の力量を把握していれば意外とあっさり(?)勝てるものなのですね。

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ゴブリンの王、クリア。
次のメインクエスト、湯煙の館。
これは戦闘がないクエストなので、そのまま進めることにしました。
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キノザまでの道すがら、洞窟があってレベルも丁度よさそうなクエストがあったのでついでにやっていくことにしました。
ヤンググリフィン。
ちっちゃいグリフィン。
まだ有翼大型敵とは戦っていなかったので、練習相手としてはピッタリかな。

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死んだけど…。
急降下攻撃は要注意ですね。

道中もう一回死んだんですけど、なんとかキノザまで来ることができました。
スケルトンソーサラー絶対に許さん!(木を切ってる最中に魔法攻撃されて無事死亡)
遠くにいる、敵はこちらには気づいていないようだから安心して採取実行した直後、視界外のところにいた別の骨野郎が攻撃してきたっていう。
スケルトンメイジ、ソーサラーにはいつも視界外から攻撃されて殺されるからね…。
油断も隙もない。
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それはさておき、キノザは温泉が名物。
ファビオとイリスの入浴シーンが見れるのはDDONだけ!
このクエストはサービス回なのかな。
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結局イリスってこのタイミングではどうなんでしょうね。
話の流れから吹っ切れたのかなって思ったんですけど、ミシアルのセリフから想像するに意外とまだ吹っ切れていない(何か思うことがある?)のかなぁとか思ったり。
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とりあえずこのクエストはクリアです。
次のメインクエストは「狙われた砦」
これも大型敵との戦闘があるのでしっかり準備する必要がありますね。
今回やった2つのメインクエストでレベルが結構上がって装備が追いついていないので、そこを何とかしなければ。
あとは修練周り。
ファイターもだけどセージやプリの修練もそろそろやっていかないとなぁと思ってます。
プリはまだ転職もしてないくらい手付かず。
急ぐ旅でもないから、ゆっくり準備していくかな。
あと3つメインクエストをこなせば、シーズン1.0の範囲が終わりますね。
BOが結構溜まってるので(イベント報酬やログボなど)竜力の継承2段階目を早く解放したい…。
これ、初期の範囲だとBO溢れてるよね、絶対。

BOの上限値もそうなんですけど、最初の頃と比べたら色んなことがやりやすく、便利になってますよね。
自分なりに色んなことに縛りは入れてるんですけど、こちらではどうにもできない仕様変更はそのままにしてるから便利な部分があり。
本当のシーズン1.0時代はかなりきつかったり大変だったりしたんだなぁと改めて思います。
当時はそれが当たり前だったから不便だともあまり思わなかった、思っててもどうしようもなかったんですよね。
懐かしい。

話の結末とかどんな敵が出てくるのか知っているからクエスト周りもダンジョンも新鮮味はないんですけど、知っているからこそ考えたり想像したり理解したりができるのもいいですね。
これはこれとして、ゆっくりまったり楽しんでいきたいところです。
sとある覚者の冒険記6



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ゲーム好きなしがない絵描き。
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